『 現 職 』






『 認 定 等 』



『 審議会等 』













『 著 書 』
大谷 鮎子 (おおたに あゆこ)

福岡県生れ
(株) オリジナル・メディア・サービス 代表取締役
特定非営利活動法人「九州キラキラみなとネットワーク」理事長
特定非営利活動法人「エコネットふくおか」理事長
(一社)ウォーターフロント協会 顧問


(一社)ウォーターフロント協会認定「みなとまちづくりマイスター」
内閣府認定「地域活性化伝道師」


(一財)経済広報センター [フォーラム・エネルギーを考える] 委員
(一財)港湾空港総合技術センター 評議員
福岡県港湾審議会 委員
福岡市港湾審議会 委員
ウォーターフロント地区(中央ふ頭・博多ふ頭)再整備に関する専門家懇談会 委員
福岡市水産ベンチャー育成事業 審査委員
国土交通省「九州地域のみなとづくりを考える女性懇談会」座長
野鳥公園整備に関する検討委員会 委員
三池港にぎわい交流拠点づくり推進協議会 委員
博多漁港管理会 委員
循環のまち・ふくおか推進会議 委員
福岡県立福岡中央高校学校評議員


「鮎の四季」Ⅰ・Ⅱ 発行所 西日本新聞社
「女の関門百選」 発行所 読売エージェンシー
「四季六双」      発行所 西日本新聞社



ご挨拶

周囲を海に囲まれて暮らす日本人にとって、古来より海との関わりは広く、かつ深いものです。
かつての「みなと」は、私たちが暮らしていく上で欠かせない暮らしのベースである衣・食・住の結節点であり、また砂浜での泳ぎやボート遊びの楽しみの場でもありました。
私たちは、みなとの歴史や伝統という資産を活かして、個性ある地域の発展と地域活性化に役立ちたいと願っています。

「みなとまちづくり」は、市民自らが、自分たちの地域は自分たちの手で、知恵を出し、汗を流して創りあげる自発性がなにより大切だと思います。
自分たちの問題は自分たちで解決するという覚悟も必要です。
私たちがめざす「みなとまちづくり」は、何時でも誰もが「行ってみたくなるみなと町」を作ることです。それは、物流の拠点であれ、国内・国際航路の発着所であれ、みなとを利用する人たちの暮らしの環境そのものなのです。人が動き、交流し、生き生きと暮らしているところは魅力的です。暮らしの環境が良ければ誇りが持てます。利用者が誇りに思うことが他者を惹きつけます。

先ずは、みなとの周辺で働く人々、みなとを利用している人々にとって喜ばれることを「みなとまちづくり」で実現していきたいと願うものです。



 
【 業 務 実 績 】

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